2005年09月14日

本物の「頂上」はまだか?


キツイ上り坂を「ハアハア」言って
登山をしている時下から見ると、
「あそこが頂上?」
と思える場所が見えるのですが、
近づいてみると
本物の頂上がもっと先にあって
「うわーまだ先かよー。。。」って
ガクっとくるケースが
良くあったのですが・・・
(学生時代山登りしてましたもので)

2次対策もまさに今そんな感じを
持っています。

たまに「そう言うことだったか!」「これだ!」
みたいな感覚を持つことが
あるのですが、答練等で試してみると
あまりうまくいかなかったり、
さらにデカイ課題が発見されたりで、
いったい、本物の頂上はどこなんだ!って感じです。

もう時間も無いし
できるだけ最短距離で登っていきたいのですが。。

「そんな近道は無いよ」
「こつこつ1歩づつ登ればいつか必ず辿りつくよ」

。。そんな声が聞こえてきそうですが。

「でも早く登りたいんです!!」
posted by MR SWOT at 00:10| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大丈夫です。頂上に登った人は誰もいませんから。6合目当たりまで登ればそれがゴールですよ。
本試験で頂上目指すと滑落の危険があるのでご注意を!!
Posted by netplus at 2005年09月14日 00:41
netplusさんアドバイス
ありがとうございます。

私の場合「頂上」=「60点」
というレベルなんですけど(トホホ。。

でも、おっしゃる通り
完璧を目指すのではなく、
取れるところでキチッと取る、
点数を積み上げるという意識は
凄く大切なんでしょうね。

なかなか事例に引っ張られて
そういう意識を忘れがちに
なってしまいますが・・・
Posted by MR SWOT at 2005年09月14日 22:48
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